江戸凧の”熊手”のお話です。

江戸凧の”熊手”のお話です。
江戸凧は空に揚げた状態で”熊手”で糸を調整します。
①熊手:太めの糸が4本→14本に分かれている
②目板:14個の穴が開いている
③ねじれ止め:糸のねじれを防止する
14本の糸を平行に合わせると、白い糸が青空に映えます。(竹内会員のFacebookより転載)

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2020年10月13日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : hirokite